SHARES AIとは人工知能(AI)を使った経営分析エンジンです。(金融機関向けのAIを法人融資審査モデル、「SHARES Φ」はこちら

従来の経営分析サービスでは、売上推移や財務分析指標などをグラフ化(見える化)することが中心であり、実際の経営者がその内容を理解し、さらに具体的なアクションに落とし込んでいくところまでは、なかなかつながっていませんでした。

SHARES AIでは、企業が自社の会計データをアップロードすると、同業種の企業と業績を比較するだけでなく、助成金の受給や最適な融資の申込み時期のアドバイスなど、まるで御社の顧問であるかのような提案が自動的に届きます。

例えば、企業が雇用人数を増やしたタイミングで助成金が得られる可能性があることをSHARES AIが認識し、雇用助成金の申請に必要な書類作りの依頼を提案します。企業はその提案を受け、助成金申請のための具体的な手続きをSHARESの専門家へ依頼できます。

< メディア掲載実績 >


御社の会計データを分析し、売上、営業利益、営業利益率を直感的に見やすいグラフで表示します。
前期との比較や、売上のみ、など項目別の比較も可能です。

毎月最新の会計データをアップロードしていただくことで、最新のグラフを表示するとともに
AIナビゲーターと連動して最新の経営課題も表示されます。

API連携しているサービスについては、一度連携設定すればあとは自動的にデータを取得するため、
リアルタイムでAIナビゲーターに経営課題が表示されます。

連携対応サービス

freee MFクラウド 弥生

※ freee、MFクラウドはAPI連携、弥生はCSV連携に対応しています。

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